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税金と確定申告~2016年度の確定申告について~

2016年度の確定申告について

2016年度内に確定した損益につきましては、「期間損益報告書」にてご確認いただけます。

「期間損益報告書」は以下の取引ツールにて出力が可能です。

PC版ツール:『DMMFX PLUS』、『DMMFX ADVANCE』、『お客様情報照会』
スマートフォン版ツール:『スマートフォンアプリ DMMFX』

出力手順・確認方法につきましては下記ボタンをクリックしてご参照ください。

※1月1日営業日から12月31日営業日までのお取引が確定申告の対象となります
※【DMMFX】におきましては2016年12月31日06時50分までのお取引が2016年度の対象となります。
※CFD取引については『DMMCFD ADVANCE』及び『DMMCFD BASIC』より出力いただけます。
※法人口座は個人口座と確定申告の内容が異なります。

期間損益報告書の出力手順・確認項目

  1. 『DMMFX PLUS』にログインし、画面左上のメニューから「報告書」をクリックします。
    報告書検索画面が表示されます。
  2. 「最新」をクリックします。
  3. 「期間損益報告書」にチェックを入れます。
  4. 日付指定の項目は以下のように入力します。
    ・起点日を「20160101」
    ・終点日を「20161231」
  5. 「PDF表示」をクリックすると「期間損益報告書」が表示されます。
    ※ポップアップブロック機能がONになっていますと表示ができません。ポップアップブロック機能をOFFにしていただき、「PDF表示」をクリックしてください。
    ポップアップブロックの解除方法はこちらから
  6. 表示された期間損益報告書の、【実現損益】項目の中「対象期間における実現損益の累計額」を確認します。
    こちらの金額が2016年度に確定した損益になります。
    確定申告の際はこちらの数値をご参照ください。

※確定申告の方法や必要経費の範囲等について、詳しくは、管轄の税務署に照会するか、
または下記国税庁タックスアンサーのウェブサイトをご参照ください。

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取引数量を確認する場合

確定申告において、取引数量を記載する必要がある場合、『お客様情報照会』の「売買実績照会」より確認をいただく必要がございます。
確認をいただくにあたりましては、当ページ上部の『お客様情報照会』タブよりご参照ください。

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期間損益報告書の出力手順・確認項目

  1. 『DMMFX ADVANCE』にログインし、画面下部のメニューバーより「報告書」をクリックします。
  2. 「最新」をクリックします。
  3. 「期間損益報告書」にチェックを入れます。
  4. 日付指定の項目は以下のように入力します。
    ・起点日を「20160101」
    ・終点日を「20161231」
  5. 「PDF表示」をクリックすると「期間損益報告書」が表示されます。
    ※ポップアップブロック機能がONになっていますと表示ができません。ポップアップブロック機能をOFFにしていただき、「PDF表示」をクリックしてください。
    ポップアップブロックの解除方法はこちらから
  6. 表示された期間損益報告書の、【実現損益】項目の中「対象期間における実現損益の累計額」を確認します。
    こちらの金額が2016年度に確定した損益になります。
    確定申告の際はこちらの数値をご参照ください。

※確定申告の方法や必要経費の範囲等について、詳しくは、管轄の税務署に照会するか、
または下記国税庁タックスアンサーのウェブサイトをご参照ください。

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取引数量を確認する場合

確定申告において、取引数量を記載する必要がある場合、『お客様情報照会』の「売買実績照会」より確認をいただく必要がございます。
確認をいただくにあたりましては、当ページ上部の『お客様情報照会』タブよりご参照ください。

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期間損益報告書の出力手順・確認項目

  1. 『お客様情報照会』にログインし、画面上部のメニューバーより「取引照会・口座管理」へ進み、「報告書」をクリックします。
  2. 「最新」をクリックします。
  3. 「期間損益報告書」にチェックを入れます。
  4. 検索期間設定の項目は以下のように入力します。
    ・起点日を「20160101」
    ・終点日を「20161231」
  5. 「PDF表示」をクリックすると「期間損益報告書」が表示されます。
    ※ポップアップブロック機能がONになっていますと表示ができません。ポップアップブロック機能をOFFにしていただき、「PDF表示」をクリックしてください。
    ポップアップブロックの解除方法はこちらから
  6. 表示された期間損益報告書の、【実現損益】項目の中「対象期間における実現損益の累計額」を確認します。
    こちらの金額が2016年度に確定した損益になります。
    確定申告の際はこちらの数値をご参照ください。

※確定申告の方法や必要経費の範囲等について、詳しくは、管轄の税務署に照会するか、
または下記国税庁タックスアンサーのウェブサイトをご参照ください。

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取引数量を確認する場合

確定申告において、取引数量を記載する必要がある場合、『お客様情報照会』の「売買実績照会」よりご確認をいただく必要がございます。

  1. 『お客様情報照会』にログインし、画面上部のメニューバーより「取引照会・口座管理」へ進み、「売買実績照会」をクリックします。
  2. 「過去検索」をクリックします。
  3. 約定日時の項目は以下のように入力します。
    ・起点日を「20160104」「000000」
    ・終点日を「20161231」「065000」
    ※2016年12月31日06時50分までのお取引が2016年度の対象となります。
  4. 「検索」をクリックします。
  5. 画面下に期間内の売買実績が表示されます。「注文額(Lot)」の項目をご確認ください。

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期間損益報告書の出力手順・確認項目

  1. 『DMM FX』にログインし、ホーム画面の「メニュー」より[マイページ」>「取引報告書」をタップします。
  2. 「検索」をタップします。
  3. 「最新」をタップします。
  4. 「期間損益報告書」を選択します。
  5. 「期間」の項目は以下のように入力します。
    ・起点日「2016/01/01」
    ・終点日「2016/12/31」
  6. [PDF表示」をタップすると「期間損益報告書」が表示されます。
  7. 表示された期間損益報告書の、【実現損益】項目の中「対象期間における実現損益の累計額」を確認します。
    こちらの金額が2016年度に確定した損益になります。
    確定申告の際はこちらの数値をご参照ください。

※出力した報告書(PDFファイル)の印刷方法については、恐れ入りますがご自身でご確認いただきますようお願いいたします。

※確定申告の方法や必要経費の範囲等について、詳しくは、管轄の税務署に照会するか、
または下記国税庁タックスアンサーのウェブサイトをご参照ください。

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取引数量を確認する場合

  1. 『DMM FX』にログインし、ホーム画面の「メニュー」より[マイページ」>「売買実績照会」をタップします。
  2. 「検索」をタップします。
  3. 「過去検索」をタップします。
  4. 「期間(約定日時)」の項目は以下のように入力します。
    ・起点日「2016/01/04 00:00:00」
    ・終点日「2016/12/31 06:50:00」
    ※2016年12月31日06時50分までのお取引が2016年度の対象となります。
  5. 「設定」をタップします。
  6. 期間内の売買実績が表示されます。「売買数量(Lot)」の項目をご確認ください。

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金融商品取引法/商品先物取引法に基づく表示
【当社の概要】
商号等:株式会社DMM.com証券
第一種金融商品取引業者/第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1629号 商品先物取引業者
加入協会等:日本証券業協会 日本投資者保護基金 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会 一般社団法人第ニ種金融商品取引業協会
【(DMMFX/CFD)投資にかかる手数料、リスク等について】
店頭外国為替証拠金取引は、元本及び利益が保証されたものではありません。お取引の対象となる通貨ペアの価格の変動、スワップポイントの変動または、受け払いの逆転、各国の金融政策、金融指標の数値の変動によっては損失が生じることとなります。
お預けいただく証拠金額に比べてお取引可能な金額が大きいため、 その損失は預託された証拠金の額を上回るおそれがあります。口座管理費及び取引手数料は無料です。
注文の際に必要となる証拠金は、各通貨ペアとも取引の額に対して、個人口座、法人口座とも最低4%以上の証拠金が必要となります。なお、法人口座の場合は、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額と、取引の額に4%を乗じて得た額のどちらか高い額以上の証拠金が必要となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。
当社の提示するビッド価格(売付価格)とアスク価格(買付価格)には差(スプレッド)があります。相場急変動等により、スプレッド幅が拡大、または、意図した取引ができない可能性があります。
【(DMM株)投資にかかる手数料、リスク等について】
国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券、国内外上場外国株式等(以下「上場有価証券等」)の売買は、元本及び利益が保証されたものではありません。株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。
信用取引では、売買代金の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要であり、保証金の最大約3.3倍のお取引が可能です。信用取引は、お預けいただく保証金に比べてお取引可能な金額が大きいため、価格や上記各指数等の変動、または発行者の信用状況の悪化等により損失が生じることがあり、また、その損失が預託された保証金の額を上回るおそれがあります。
上場有価証券等の売買等に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定の適用がないため、クーリング・オフの対象にはなりません。
口座管理費及び口座開設手数料は無料ですが、各取引毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。
【(DMMバヌーシー)出資にかかる手数料及びリスク等について】
DMMバヌーシー(競走用馬ファンド)は、お客様が出資した元本の保証はなく、また収益が保証されているものでもありません。 出資された競走馬の馬体状況等によっては、競走に出走することなく引退することがあり、出走した場合においても、出資元本を上回る賞金を獲得できないことが十分にあります。 出資金を預託する競走用馬ファンド口座の管理費用は無料です。 本ファンドは金融商品取引法第37条の6(書面による解除)の適用を受けないため、本匿名組合契約にクーリングオフ制度はなく、本匿名組合契約成立から終了までの間、お客様から中途解約を行うことはできません。
(2017年度募集馬について)
お客様が購入時に一括でお支払い頂く出資金には、競走馬出資金、運用管理費預託金、ファンド運用管理費預託金、出資手数料が含まれています。
(2018年度募集馬について)
出資金のお支払いは、月払方式、一括払方式からご選択いただきます。月払方式をご選択されたお客様の初回お支払額は、競走馬出資金、維持費出資金(保険料のみ)となり、飼養管理に係る維持費出資金は、出資馬の運用開始日より月定額にて追加支払い義務が発生します。また、出資金とは別に、運用開始日より月額会費をお支払いいただきます。 なお、月払方式ご選択の場合、運用開始後に発生する月額費用の支払いが2か月未払いとなった場合には、当社はお客様より、お客様が保有する持分を無償で承継するものとします。 一括払方式をご選択されたお客様が購入時に一括でお支払いいただく出資金には、競走馬出資金、運用期間中(保険料は運用開始月から3歳10月まで)の維持費出資が含まれています。また、出資金とは別に、運用終了まで発生する月額会費を購入時に一括でお支払いいただきます。

各サービスに係る上記のリスクは、お取引の典型的なリスクを示したものです。お取引に際しては契約締結前交付書面及び約款をよくお読みいただき、それら内容をご理解のうえ、お取引・出資の最終決定は、お客様ご自身の判断と責任で行ってください。
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