DMM CFDのスワップポイント

ポジションを営業日をまたいで持ち越した際に、スワップポイント及び価格調整額が発生いたします。

スワップポイントは、営業日をまたいでポジションを持ち越した(ロールオーバー)した場合、ロール金額(終値×数量)に金利と配当利回り、リースレート等を調整した金利を乗じて算出され日々発生します。

「DMM CFD Commodity」(OIL/USD)
1Lotあたりの価格調整額=(1番限と2番限の価格差)×取引単位×USDの評価額
OIL/USDの価格調整額についての詳細はこちらをご参照ください。

取引時間についてはこちらをご参照ください。

スワップカレンダー

  • 各銘柄の買スワップ、売スワップ金額は、1Lotあたりの金額です。
    円換算した金額を表示しています。
  • スワップカレンダーの日付はスワップポイントの受取日を表示しています。
  • DMM CFDのスワップポイントは、各営業日のクローズ時(メンテナンスに入る時間)ロールオーバーしたポジションに対して発生いたします。メンテナンス時間に入った時点でポジションを保有していた場合、メンテナンス時間終了後、保持ポジションにスワップポイントが付与されます。
  • 土曜日・日曜日のスワップポイントは、水曜日から木曜日にロールオーバーした場合、原則として木曜日に付与されます。なお、各国の祝日等によってスワップポイントが付与される日が前後にずれる場合がございます。
  • 実現していないスワップポイントはあくまでも予定であり、ポイントは予告無く変更される場合がございます。
  • スワップポイントは各国の金利情勢により、日々変動いたします。
  • 「OIL/USD」は当社では取引期限がなくお取引いただけますが、それぞれの商品先物市場の最終営業日の前に当社が定める日において、提示する限月の交代を行います。そのため1番限月と2番限月の価格調整を行います。価格調整額の受け払いは当該外貨ではなく、日本円でなされることから、日本円に換算する際に為替リスク(コンバージョンリスク)があります。
  • 上記スワップカレンダーより過去分のスワップポイントは、PC版取引ツール『DMMCFD BASIC』より、[情報ツール]>[スワップ履歴]にてご確認いただけます。

最短即日でお取引可能

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