証拠金シミュレーション

DMM FX、DMM CFDでの取引に必要となる証拠金をシミュレーション計算できます。

  • シミュレーション計算はあくまで目安です。お取引の際は、実際の取引画面の「口座照会」ウィンドウで口座情報をご確認ください。
  • JPN225/JPY以外の銘柄につきましては、円換算レートの変動により、計算結果と乖離したレートでロスカットが執行される可能性がございます
口座種別
銘柄
レート

レバレッジ
10
20
数量(Lot)
売買
純資産額

上記を入力後、「計算する」ボタンを押してください。

計算結果
必要証拠金
ロスカットライン50%
維持率100%
維持率50%

シミュレーションの使い方

  • 通貨ペアを選択してください。(DMM CFDでは7銘柄選択できます。)
  • 「現在のレートを設定」ボタンをクリックしてレートを設定するか、任意のレートを入力してください。
  • レバレッジはCFD-Indexの場合は10倍、CFD-Commodityの場合は20倍になります。
  • 数量を入力してください。
    DMM CFDの場合はJPN225/JPY(1Lot=10)、USDJ30/USD(1Lot=0.1)、NDQ100/USD(1Lot=1)、 SPX500/USD(1Lot=1)、OIL/USD(1Lot=10バレル)、GOLD /USD(1Lot=1トロイオンス)、SILVER/USD(1Lot=10トロイオンス)となります。
    DMM CFDでは一度の注文上限数量は200Lotです。
  • 売買を選択してください。
  • 純資産額(新規建玉できる資産額)を入力してください。(単位:円)

計算結果の見方

必要証拠金

CFD取引で新規建玉するのに必要な証拠金です。(単位:円)
レバレッジ10倍のとき総約定代金の10%、レバレッジ20倍のとき約定代金の約5%となります。

ロスカットライン

ロスカットが実行されるときの純資産額の目安です。(単位:円)

維持率100%(追加証拠金発生ライン)

証拠金維持率が100%となるときのレートです。

  • DMM CFDでは毎営業日ごとに証拠金維持率の判定を行い、この時点で証拠金維持率が100%を下回っていた場合には追加証拠金が発生します。
    追加証拠金発生日のメンテナンス明けの営業日の22時59分までに追加証金額以上のご入金もしくはポジション決済により追加証拠金額を0円にして頂けなかった場合には、保有しているポジションは23時00分をもって強制決済(マージンカット)となります。
  • マージンカットは急激な相場変動など金融市場の情勢と経済状況によっては、損失の額がお客様の預託されている証拠金を上回り証拠金残高がマイナスとなる場合があります。

維持率50%(ロスカットライン)

証拠金維持率が50%となるときのレートです。

  • DMM CFDでは証拠金維持率が50%を割り込んだ時点でシステムにより自動でポジションの反対売買(ロスカット)を行います。
  • ロスカットは、必ずしもお客様の損失を限定するものではありません。急激な相場変動など金融市場の情勢と経済状況によっては、損失の額がお客様の預託されている証拠金を上回り、証拠金残高がマイナスとなる場合があります。

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