DMM CFDの取扱銘柄

DMM.com証券なら充実の7銘柄。
今すぐ始めよう!!

【DMM CFD】は全種類充実の7銘柄をお取引いただけます。
CFDが初めてのお客様にも大変わかりやすくお取引いただけるシステムですので、お好みの銘柄でお気軽にCFDを始めてみませんか。

DMM CFD-Index

DMM CFD-Indexは、グローバルマーケットにおける株価指数をCFD指数としてお取引いただけます。株価指数は、証券取引所に上場されている全ての株式や特定の株式を、一定の計算方法で指数化したもののことです。【DMM CFD】では日本を代表する225銘柄から作られている日経平均株価や、ニューヨーク証券取引所とNASDAQに上場している原資産4銘柄のお取引がいただけます。

  • JPN225/JPY
    JPN225/JPY
    (日本225種株価指数)

    日本経済を代表する指数です。大手の自動車メーカーや電気機器メーカーなど日本を代表する企業の株価の平均値を元に作られた指標で、日本経済への投資という言い方も出来ます。

  • USDJ30/USD
    USDJ30/USD
    (ダウ工業株30種平均)

    米国経済を代表する指数です。グローバルに展開する米国を代表する企業の株価の平均値を元に作られた指標で、米国経済または世界経済への投資とも言えます。ダウ工業株30種は“株価の平均値”であるため、株価の高い銘柄(値がさ株)の動きに大きく影響されます。

  • NDQ100/USD
    NDQ100/USD
    (ナスダック100指数)

    ナスダック100指数とは、ナスダック上場株式のうち代表的な100銘柄で構成される株価指数のことです。

    ナスダック (NASDAQ) とは米国の株式市場のひとつで、ベンチャーという位置づけだったIT企業などが、巨大企業に成長した後もナスダックに上場していることもあり、ニューヨーク証券取引所と並ぶ米国の代表的な株式市場です。

  • SPX500/USD
    SPX500/USD
    (米国SPX500指数)

    米国の取引所(ニューヨーク証券取引所、NSDAQ等)の米国企業で、流動性がある大型株から選ばれた500銘柄で構成されています。米国経済を計るという点では似ていますが、S&P500は“時価総額”であるため、時価総額の大きな銘柄(大型株)の動きに大きく影響されます。

DMM CFD-Commodity

DMM CFD-Commodityは、グローバルマーケットにおける商品市場銘柄を商品CFDとしてお取引いただけます。商品には、貴金属や地下資源、農産物など様々なものがありますが、DMM CFD-Commodityでは、世界経済にも大きな影響を与える金、銀、原油の3銘柄が取引可能です。

  • GOLD/USD
    GOLD/USD
    (金/米ドル)

    各国の中央銀行は通貨を補完するものとして、金を保有しています。金はすでに通貨の裏付けとしての機能はありませんが、依然として外貨準備で大きな部分を占めています。 また、一般的に地政学的リスクが高まると、現物保有のニーズが高まり、金などの現物資産が買われやすいという傾向があります。

  • SILVER/USD
    SILVER/USD
    (銀/米ドル)

    「銀」は「金」同様、古来より宝飾品・通貨として用いられています。しかし時代が進むと共に、貴金属としてよりも工業用としての役割が増大して来ています。
    「銀」の価格は、米国や日本など消費国の景気(電子工業用部品・写真フィルム・宝飾用需要の動向)や生産動向などの需給要因を正確に理解することがポイントになります。

  • OIL/USD
    OIL/USD
    (原油/米ドル)

    エネルギー資源の代名詞ともいえるのが原油です。
    原油価格に大きな影響を与えるものに産油地域の動向があります。中でもOPECの原油生産量は世界の原油生産において大きな割合を占めるため、その増産・減産の動向などは、その後の原油価格に大きな影響を与えることとなります。また、原油を取引する上で注目しておきたい指標に、毎週水曜日に米国エネルギー情報局(EIA)が発表する週間原油在庫があります。世界最大の原油消費国である米国の原油に対する需給を読み取ることができます。

DMM CFDの取引時間について

【DMM CFD】の取引時間は、参照市場の取引時間と連動します。
【DMM CFD】を取引する場合は、銘柄ごとの取引時間を把握しておきましょう。

取引時間は以下からご確認ください

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