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重要事項の説明

FX(店頭外国為替証拠金取引)に関する重要事項

店頭外国為替証拠金取引は、元本及び利益が保証されたものではなく、お預けいただく証拠金額に比べてお取引可能な金額が大きいため、為替及び金融指標の数値の変動によっては損失が生じる場合があり、相場急変時等には証拠金額以上の損失が生じる場合があります。契約締結前交付書面及び約款をよくお読みいただき、それら内容をご理解のうえ、お取引の最終決定は、お客様のご自身の判断と責任で行ってください。

  • 口座管理費及び取引手数料は無料です。
  • お取引に必要となる必要証拠金は、レバレッジ25倍のとき総約定代金の約4%となります。よってUSD/JPY(@100.000)25倍1Lotを保有するのに必要な証拠金は約40,000円となります。
  • 当社の提示するビッド価格(売付価格)とアスク価格(買付価格)には差があります。また、相場の急変等により、スプレッド幅が広がる可能性や、意図した取引ができない可能性があります。
  • スワップポイントは、取引対象である通貨の市場金利を反映するため、市場金利が変動すればスワップポイントも変動します。またスワップポイントが受取りから支払いに転じることもあります。
  • お客様の証拠金維持率が50%以下となった時点で、全ての未約定注文を取り消し、即時にすべての未決済建玉が決済(ロスカット)します。また、その損失の額が預入証拠金の額を上回ることがあります。なお、証拠金維持率は以下の式となります。
    証拠金維持率 = (純資産-注文証拠金) ÷ ポジション必要証拠金 ×100
  • 毎営業日のマーケットクローズ時点で証拠金維持率判定(毎営業日の終値により計算)を行っており、当該時点において、お客様の証拠金維持率が100%を下回った場合には、追加証拠金が発生します。追加証拠金が発生した場合は、当該追加証拠金が発生した翌営業日の04時59分までに追加証拠金額以上の入金もしくはポジション決済による追加証拠金額の解消が必要となります。解消期限までに、追加証拠金が0円とならない場合には、保有しているポジションを反対売買による「マージンカット(強制決済)」を行います。また、その損失の額が預入証拠金の額を上回ることがあります。なお、追加証拠金は以下の式となります。
    追加証拠金 = 証拠金維持率判定時刻におけるポジション必要証拠金額 - 純資産額
  • システムの不具合(お客様、当社、カバー取引先、通信会社、プロバイダーなどの通信回線、通信機器、コンピュータ等の不具合など)により、一時的又一定期間にわたって注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。

店頭デリバティブ取引に関する重要事項

DMM CFD-Index取引は、元本及び利益が保証されたものではなく、お預けいただく証拠金額に比べてお取引可能な金額が大きいため、為替及び金融指標や商品価格等の数値の変動によっては損失が生じる場合があり、相場急変時等には証拠金額以上の損失が生じる場合があります。契約締結前交付書面及び約款をよくお読みいただき、それら内容をご理解のうえ、お取引の最終決定は、お客様のご自身の判断と責任で行ってください。

  • 口座管理費及び取引手数料は無料です。
  • お取引には、必要証拠金以上の現金が必要です。DMM CFD-Index取引はレバレッジ10倍(総約定代金の10%)となります。よって 日本225/JPY(@30,000.0)10倍1Lotを保有するのに必要な証拠金は約30,000円となります。
  • 当社の提示するビッド価格(売付価格)とアスク価格(買付価格)には価格差(スプレッド)があります。当該スプレッドの幅は一定ではなく、相場の急変やカバー先等から当社が受ける配信レートの状況等により、スプレッド幅が広がる可能性や、意図した取引ができない可能性があります。
  • 保有する建玉の決済を行わない場合は、建玉を毎営業日自動的に翌営業日へのロールオーバーを実施します。ロールオーバーは、当社ホームページに記載の「メンテナンス時間」に実施されます。ロールオーバーのうち、参照する市場の限月に係る最終営業日の前に当社が定める営業日に実施するものについて、当該限月の交代を行うため、参照中の限月と翌営業日以降参照する限月の価格差に相当する調整(価格調整)を行います。価格調整の額(価格調整額)は、価格調整を行う直前の営業日の当社が定める時間帯における参照中の限月と翌営業日以降参照する限月の価格差をもとに決定します。価格調整額決定後の各限月の価格差の変動によっては、お客様に損失が発生する可能性があります。価格調整額の受払いは、限月の交代を行う最終営業日終了後から、翌営業日開始までに行われますが、当該外貨ではなく、日本円でなされることから、日本円に換算する際の為替リスク(コンバージョンリスク)があります。加えて、限月の交代により、提示する価格が大きく上昇する場合がありますが、この場合には必要証拠金額も大きく上昇し、それによりロスカットルールが適用される場合があることにも留意下さい。提示する限月の交代を行う日程については、決定次第、事前に当社ホームページや取引画面等に掲載いたしますが、当社の判断により同月に複数回行われる場合や、市況の動向等によっては緊急に実施する場合もあります。
    DMM CFD-Indexにおける価格調整額の計算
    •  1Lotあたりの価格調整額=(参照中の限月と次回参照予定の限月の価格差)×取引単位×取引通貨の円転評価額
    参照中の限月の価格より次回参照予定の限月の価格が高い場合、買いポジションに対して価格調整額をマイナス計上、売りポジションに対してプラス計上いたします。参照中の限月の価格より次回参照予定の限月の価格が低い場合、買いポジションに対して価格調整額をプラス計上、売りポジションに対してマイナス計上いたします。
  • お客様の証拠金維持率が50%以下となった時点で、全ての未約定注文を取り消し、即時にすべての未決済建玉が決済(ロスカット)されます。また、その損失の額が預入証拠金の額を上回ることがあります。なお、証拠金維持率は以下の式となります。
    証拠金維持率 = (純資産-注文証拠金) ÷ ポジション必要証拠金 ×100
  • 毎営業日のマーケットクローズ後のメンテナンス中に「証拠金維持率の判定」を行い、この時点で証拠金維持率が100%を下回っていた場合には追加証拠金が発生します。追加証拠金が発生した場合は、発生したメンテナンス明けの営業日の22時59分までに追加証拠金額以上の入金もしくはポジション決済による追加証拠金額の解消が必要となります。解消期限までに、追加証拠金が0円とならない場合には、保有しているポジションを反対売買による「マージンカット(強制決済)」を行います。また、その損失の額が預入証拠金の額を上回ることがあります。なお、追加証拠金は以下の式となります。
    追加証拠金 = 証拠金維持率判定時刻におけるポジション必要証拠金額 - 純資産額
  • システムの不具合(お客様、当社、カバー取引先、通信会社、プロバイダーなどの通信回線、通信機器、コンピュータ等の不具合など)により、一時的又一定期間にわたって注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。

店頭商品デリバティブ取引に関する重要事項

DMM CFD-Commodity取引は、元本及び利益が保証されたものではなく、お預けいただく証拠金額に比べてお取引可能な金額が大きいため、為替及び金融指標や商品価格等の数値の変動によっては損失が生じる場合があり、相場急変時等には証拠金額以上の損失が生じる場合があります。契約締結前交付書面及び約款をよくお読みいただき、それら内容をご理解のうえ、お取引の最終決定は、お客様のご自身の判断と責任で行ってください。弊社の企業情報につきましては、弊社店頭又は弊社ホームページ及び日本商品先物取引協会の本部及びホームページにて開示を行っております。

  • 口座管理費及び取引手数料は無料です。
  • お取引には、必要証拠金以上の現金が必要です。お取引に必要となる必要証拠金は、注文時のレバレッジにより変動いたします。DMM CFD-Commodity取引はレバレッジ20倍(総約定代金の5%)となります。よってUSD/JPY = 135円の時、原油/USD (@90.00)20倍で1Lotを保有するのに必要な証拠金は約6,100円となります。
  • 当社の提示するビッド価格(売付価格)とアスク価格(買付価格)には価格差(スプレッド)があります。当該スプレッドの幅は一定ではなく、相場の急変やカバー先等から当社が受ける配信レートの状況等により、スプレッド幅が広がる可能性や、意図した取引ができない可能性があります。
  • 保有する建玉の決済を行わない場合は、建玉を毎営業日自動的に翌営業日へのロールオーバーを実施します。ロールオーバーは、当社ホームページに記載の「メンテナンス時間」に実施されます。ロールオーバーのうち、「原油/USD」、「天然ガス/USD」、「コーン/USD」及び「大豆/USD」の取引については、参照する市場の限月に係る最終営業日の前に当社が定める営業日において、当該限月の交代を行うため、参照中の限月と翌営業日以降参照する限月の価格差に相当する調整(価格調整)を行います。価格調整の額(価格調整額)は、価格調整を行う直前の営業日の当社が定める時間帯における参照中の限月と翌営業日以降参照する限月の価格差をもとに決定いたします。価格調整額決定後の各限月の価格差の変動によっては、お客様に損失が発生する可能性があります。価格調整額の受払いは、限月の交代を行う最終営業日終了後から、翌営業日開始までに行われますが、当該外貨ではなく、日本円でなされることから、日本円に換算する際の為替リスク(コンバージョンリスク)があります。加えて、限月の交代により、提示する価格が大きく上昇する場合がありますが、この場合には必要証拠金額も大きく上昇し、それによりロスカットルールが適用される場合があることにも留意下さい。提示する限月の交代を行う日程については、決定次第、事前に当社ホームページや取引画面等に掲載いたしますが、当社の判断により同月に複数回行われる場合や、市況の動向等によっては緊急に実施する場合もあります。
    DMM CFD-commodity(「原油/USD」、「天然ガス/USD」、「コーン/USD」及び「大豆/USD」)における価格調整額の計算
    •  1Lotあたりの価格調整額=(参照中の限月と次回参照予定の限月の価格差)×取引単位×取引通貨の円転評価額
    参照中の限月の価格より次回参照予定の限月の価格が高い場合、買いポジションに対して価格調整額をマイナス計上、売りポジションに対してプラス計上いたします。参照中の限月の価格より次回参照予定の限月の価格が低い場合、買いポジションに対して価格調整額をプラス計上、売りポジションに対してマイナス計上いたします。
  • スポット参照銘柄(「金スポット/USD」、「銀スポット/USD」)の保有建玉をロールオーバーした場合には金利等の調整額(金利調整額)が発生します。金利は、各国の景気や政策などの様々な要因による金利情勢を反映した市場金利の変化に応じて日々変化します。そのため、その時々の金利水準によって、金利調整額の受取又は支払いの金額が変動し、場合によっては受け払いの方向が逆転するリスクもあります。また、これに伴い追加の資金が必要になったり、ロスカットラインが近くなったりする可能性もあります。金利調整額の受払いは、お客様がポジションを決済するまで発生します。実際にお客様に付与される金利調整額は当社が決定し、当社ホームページや取引画面等で公表いたします。
  • お客様の証拠金維持率が50%以下となった時点で、全ての未約定注文を取り消し、即時にすべての未決済建玉が決済(ロスカット)されます。また、その損失の額が預入証拠金の額を上回ることがあります。なお、証拠金維持率は以下の式となります。
    証拠金維持率 = (純資産-注文証拠金) ÷ ポジション必要証拠金 ×100
  • 毎営業日のマーケットクローズ後のメンテナンス中に「証拠金維持率の判定」を行い、この時点で証拠金維持率が100%を下回っていた場合には追加証拠金が発生します。追加証拠金が発生した場合は、発生したメンテナンス明けの営業日の22時59分までに追加証拠金額以上の入金もしくはポジション決済による追加証拠金額の解消が必要となります。解消期限までに、追加証拠金が0円とならない場合には、保有しているポジションを反対売買による「マージンカット(強制決済)」を行います。また、その損失の額が預入証拠金の額を上回ることがあります。なお、追加証拠金は以下の式となります。
    追加証拠金=証拠金維持率判定時刻におけるポジション必要証拠金額-純資産額
  • システムの不具合(お客様、当社、カバー取引先、通信会社、プロバイダーなどの通信回線、通信機器、コンピュータ等の不具合など)により、一時的又一定期間にわたって注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。

苦情相談窓口

DMM.com証券 コンプライアンス部
電話:03-3517-3285 月曜-金曜 (祝祭日を除く09時00分~17時00分)

FX/株価指数CFD
証券・金融商品あっせん相談センター 
東京都中央区日本橋茅場町2-1-1 第二証券会館 電話:0120-64-5005 月曜-金曜(祝祭日を除く 09時00分~17時00分)

商品 CFD
日本商品先物取引協会 相談センター 
東京都中央区日本橋人形町一丁目1番11号日庄ビル6階 電話:03-3664-6243 月曜~金曜(祝祭日を除く09時00分~12時00分、13時00分~17時00分)

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